taku's 野鳥フィールドノート

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アイサにあいさつ

この日は3種類のアイサめぐりです。 すでにきれいなパンダになっています。
上野ではシャンシャンが大人気の様ですがこちらもシャンなのが居りました。

遠いのはお手の物、いつもの機材と2台体制で出かけたがもっぱらこいつの出番ばかり
だったのであります。


NIKON COOLPIX P900 続きを読む
  1. 2017/12/22(金) 00:00:00|
  2. ミコアイサ
  3. | コメント:0

はやくも綺麗なパンダ顔

今年もやって来てくれました。 綺麗なパンダになるのが、いつもより早いように思える。
目的の池には居なくて、池めぐり。ようやく見つけたのは良かったのですが
フェンスが高くて背伸びして撮る羽目に。

変な姿勢で撮っていたので、二の腕の付け根あたりが痛くなってしまった。
やっぱり柔な体に成り下がっているのであります。


NIKON COOLPIX P900 続きを読む
  1. 2016/11/29(火) 06:00:00|
  2. ミコアイサ
  3. | コメント:0

ツーショット


NIKON COOLPIX P900 続きを読む
  1. 2015/12/10(木) 06:00:00|
  2. ミコアイサ

眸(め)が生きる

四苦八苦してようやく「眸」の漢字を見つけた。
BSの番組で「都はるみファイナルステージ2015」を見ていて、♪王将一代小春しぐれの歌詞でこのフレーズを
知った。どうしてもこの漢字が使いたくなったのであります、作詞家の吉岡治さん。

夏鳥のコアジサシやこのミコアイサのように黒い模様のなかにある黒い目が、はっきり見えるように
撮りたいという願望があります。幸い好天だったのでキャッチライトが入ってくれました。

ミコアイサは例年なら、きれいなパンダになる年明けに撮ることにしているのですが
今年の個体はもうすでにパンダになっているのだそうで、宗旨替えをして撮りに行ってきました。

ミコアイサはよく水中に潜るので、照準器なしではP900での撮影はなかなかむつかしい。
ズーミングが遅く、最大倍率が大きいのでフレームになかなか入らない。
広角側に戻して探し当てて、再度ズーミングアップの繰り返し、AFが合焦したと思ったら
被写体が水に潜ってしまって撮せないの繰り返し。ストレスマッハとなるのであります。

事前に照準器をきっちりセットしておけば、ズーミングのアップダウンの時間ロスがなくなるので
結構シャッターチャンスが増えるのであります。 まだ飛びものやバタバタを撮るのは無理が
あるのですが、少しずつ使えるようになってきた。
三脚なしの小さなカメラバッグだけのお手軽さだけは最高なのであります。


NIKON COOLPIX P900 続きを読む
  1. 2015/12/08(火) 06:00:00|
  2. ミコアイサ

正面性の法則

いつもご覧くださいましてありがとうございます。
来る年が皆様にとりまして良い年でありますように!!
明くる年もどうぞよろしくお願いいたします。


NIKON 1 V1 + FT1 + AF-S 300mm F2.8 + TC17EⅡ 続きを読む
  1. 2013/12/31(火) 09:50:26|
  2. ミコアイサ
  3. | コメント:0
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プロフィール

Author:taku
2008.11.04にカワセミを初めて見ました。きれいなブルーに魅せられ、以来近場の川、池でカワセミなどの野鳥撮影を楽しんでいます。関西在住。 
ブログ開設 2009.11.04

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